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不動産株が軒並み高、格上げ観測、住宅購入に現金給付との報道もサーチナ)

三井不動産が102円高の2641円を付け、住友不動産が170円高の3580円まで上昇するなど、不動産株が軒並み買われており、東証の業種別株価指数騰落率ランキングで不動産が値上がり率トップ。

三井不や住友不など不動産株の一角は、バークレイズ証券による投資判断の引き上げが観測された。

また、「政府・与党が消費税増税による負担を軽減するため、一定の年収以下の人を対象に、住宅を購入する場合に最大30万円の現金を給付する方針を固めた」とNHKが報じたことも支えになっているようで、ゴールドクレストなども高い。